夢の中へ

猫が目を閉じているのって、なんでこんなに幸せそうに見えるのだかねぇ 福岡県、相島。ねこ苑でした。

今年の夏

打ちあがった花火に照らされる人たちを見るのも好きなんだ。

しまあじ(神津近海産)

しまあじ ねぇ 心まで白く染められたなら あぁ... 宿のご主人に「毎日釣ってきたしまあじ食べたって友達に自慢しな」って言われたのでここで自慢しておきます。 やっほい 一番うまく撮れたのはこれなんだけど。(よっちゃーれセンターの漬け丼)

猫の気配

猫島のようにうじゃうじゃはいないけれど、ちょこちょこ見かける。 おはようからおやすみまで暮らしを見つめてる感ある。昼は全然見なかったけど。暑いからね。

咳をしてもひ鳥居

あれ、撮りぃ! ってね。

昼はキラキラ

陽が海に反射して、きれい。物語のなかにいるような特別感、きっと誰かカメラを回してくれている。

電灯とはこんなにも明るいものか

今回は星を見に行ったんだ。 下がほの明るいのは集落の明かりで。 こんな上空まで届いているとは知らなかった。そして家に帰ってきて、更に明るい街に不安を覚えた。この生活は手放せないのだけれども。

好きなもの: 猫、夜の明かり、電線

一枚にすべて映った幸運。 宿への帰り道に思いがけず出会い、片付けかけていた三脚をまたセット。願いをかけないときに願いは叶うのは、いつものこと。 今週のお題「星に願いを」先週神津島にお出かけしてきたことを、ちょこっとつぶやいていこうかなと思い…

我家は寒くて、冷えた手をこすりながら春を待つのです。

あとちょっと。

一段落したなら暖まっていったら?

マウスを使っていると手が冷えるのよ。

2018

冬にめくる、夏のはなし

海の日に山に行った。(がっつり登山をしたわけじゃないけど) 山の日には海に行かない。 pict1 やっぱ蕎麦はいいね。 pict2 うま。乗馬。避暑地にはハイソな趣味がありますのね。徒歩でせっせと登っていたときに会ってうらやましかった。のりたい。 pict3,4 …

雨は止んだ、外へ出よう

休日の度に振っていた雨も終わり、久しぶりに外を歩けば秋の気配。 そんな日は何かに出会えるかもね。

ちょっと猫

夜のアスファルトと猫は似合う。暗いのでフィルムではうまく撮れないのが残念である。

残暑の厳しくない折

今月は長袖で平気な日のほうが多い、こんなことは初めてだ。 もう少し暑くてもいいなんて、喉元過ぎればなんとやらなことを考えたりもする。でも大抵の場合『XX年ぶり』ってなり初めてではないのだな。

足立の花火 2017

今年も間近で良いものを見させていただきました。 ちょうどクライマックスで風下になったので花火が降る降る それもまた楽し。 そしてNDフィルターGJ (レンズ保護的意味で) 長時間露光狙いで絞りすぎると花火の光の尾が点線になってくのねー また来年。

メンテナンス

予約投稿設定をミスったことで連続更新記録が19xx日間で途切れる。 これは... この頃つらくもあったしペースを見直せという啓示ということにしよう! 免停なんす... 見逃してはくれません。

今月の本 1

夜行作者: 森見登美彦出版社/メーカー: 小学館発売日: 2016/10/25メディア: 単行本この商品を含むブログ (29件) を見る なんで表紙の女性には顔があるのー

今月の本 2

記憶屋 (角川ホラー文庫)作者: 織守きょうや出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店発売日: 2015/10/24メディア: 文庫この商品を含むブログ (6件) を見る 人の記憶を消せるという「記憶屋」 こんなタイトルで続編もでているなら主人公が記憶屋...ではないという…

今月の本 3

君を愛したひとりの僕へ (ハヤカワ文庫JA)作者: 乙野四方字出版社/メーカー: 早川書房発売日: 2016/06/30メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 同時刊行された「僕が愛したすべての君へ」冒頭 「八月十七日、午前一〇時、昭和通り交差点、レオター…

もっとフィルムを使いたい

NATURA1600終了のお知らせが―ffis.fujifilm.co.jp がんばって続けますと言っていたフジでも苦しい状況... 高感度はもうデジカメにするしかないのか。 これでカラーでの最高感度はISO800までとなってしまいました。 ISO800のフィルムはあまり使っていないので…

ひとり酒 手酌酒

たくさん飲めるのが偉いわけでもなし。 自分のペースで飲めばよろし。むしろ少しのを味を楽しみながら飲むほうがよいのではなかろうか。そう割り切れるようになって、お酒を飲むのがちょっと好きになった。「梅酒、ロックでお願いします。」

Reset

高速バスの勝手も判ったから、今度は5年後といわず半年や1年後に再訪したい。

好きのカケラ

あちらこちらを歩いて 撮りたくなったとき撮って テーマも統一性もないかもだけど 棄てられないもの。

旅行者たち

自分もそうだもの。

なんか撮りたくなってしまうシーン

公園には猫

淀のあたり。この辺は京都じゃないっていわれてしまうらしい... 都下ってこちらでも呼ぶのでしょうか。

平安神宮のそば (岡崎公園の前)

前日の小料理屋さんで会話したおじさまは、ここで次の日曜にお花見する(した)とか。どんな景色だったのだろう。 p.s. Lightroomでシャープにしつつシャープにしすぎないための設定、基本補正の 明瞭度+10 ディテールの シャープ適応量45,ディテール30,マスク…

八坂神社の前

でも中に入らないというささやかな見栄

チャリンカー川辺

水、きれいだよなー。水きれいといえば嵐山も行きはぐった -> 次回のおたのしみにする