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京徒遊興

四月某日。行ってきました京都まで。 宿&バスの予約を一月前にしていたため段々と遅れていく開花予想を見ながらヤキモキ。本番と相成ってみればちょうど毎日花が開いていく、いい時期にあたったのかも。 そんなあの日を思い出すいま、しばしお付き合いいただ…

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フィルムスキャン中... なかなかイメージ通りの彩にならなくて難しい。

色は匂へど散りぬるを

桜の周りが好き、桜を通した風景が。

ズミタールの収差は社寺に似合う

飯田橋はカレー日和

空から悲鳴が降る街、飯田橋(後楽園ゆうえんち) オフィスと野球場とゆうえんちが混在する盛りだくさんエリア。庭園もありますね。 盛りだくさんと言えばやっぱりカレー! ちょっと変わった色のほうれん草カレー。 ここのナンはバター?ギー?たっぷりでナンの上…

雨に舞う

近所の桜。帰ってきて、ちょうど良いシーンになってた。

入谷はカレー日和

みとちゃ。

銀座はカレー日和

ふんいきちがう。 でもね、基本機能*1の部分はそうそう変わらないものだと思う。 *1:その機能を果たさなければ存在理由がなくなるような機能

2991219 (にくくいにいく)

久々。 間が空いてもまたできるってのは ありがたいことです。

L.T.C.M.

れたすとまとちーずみーと パンズの内側を焼く、嚙んだときふわっとした後にサクッとする触感がいいね。

梅は咲いたか桜はまだか

桜を撮るなら遠景がいい。 梅を撮るなら近景がいい。

人通りのなかで

不思議な空間。

よく晴れた冬の日に

いい天気、そんなところでなにしてる?夏じゃないんだけど。

はるへむかう

今年は桜の時期に京都に行くんだから、ほどほどのタイミングで暖かくなってね。

厳かなことはなく

小学校のすぐ近く。だから神社は遊び場だった。 高鬼のメッカ。 母は子供のころ、お寺さんで木登りして遊んでたって言っていた。神様仏様とそんなつきあいだっていいんじゃない?

3月スタート

3月は始まりの月。そんなことが多い。 豊島という地名は北区にあります。豊島区にはありません、たぶん。 北区豊島は団地と工場の街です。 そしてとしまえんは練馬。

背景、往来様。

フォーカスアウトから感じるキモチもある。(ピンぼけの負け惜しみではありませぬ...)

冬を名残惜しむ時期

もう3月がすぐそこまで来ていて。『冬があって良かった』なんて思っちゃうとき。ホントは寒いの苦手なのにね。

これがバスタか

あらバスタ。 なんというか、地方空港みたいでした。フォントだけは70年代、ボンカレーが似合いそう。チケット買っただけなので細かいところは分かりませんでしたがオープンしたての不評ほどのことは感じなかったかな。

南千住はカレー日和

でもでも、カレー屋さんでカレー以外のものを食べるのにハマりつつもあったりして。 この日はベーコンチーズナンと野菜タンドリープラタ。 チーズナンの腹持ち+野菜摂取でよい選択。 カレーも食べたいし他のも食べたいが一度に両方はムリのジレンマ―。

冷たくて暖かい青

イルミネーションは皆が笑顔なのがいい。 昨年末から今年初め、渋谷・代々木が青に染まりました。2年前に目黒で行われた青いイルミネーション、「青の洞窟」の復刻だそうです。イルミネーションの内側は別世界のような青さ。日々の寒さも忘れてしまうようだ。…

アメ横はカレー日和

ここのところカレー屋さんがたくさんオープンしてますね。そんななか、アメ横の線路下で32年も続くというカレー屋さんの看板を発見。これは入ってみないと! なかはきれい。ここはアメ横じゃない(笑 でもたびたび聞こえる電車の音がガード下の雰囲気です。 で…

寒波

『ちょっとでいいからよぅ。出してもらっていいかな?』 それが集まると…こうなる?ちょいと会津に来ています。

休むこともある

土地によって暮らしによって忙しかったりゆっくりだったりもする。

駆けてみよう

振り返った時、少し淋しい気持ちになるのは幸せな時代を過ごしたってことなのだと思う。

歩いていこう

毎日に花束を

南流山の、とある喫茶店。記憶に残しておきたいシーン。

レオパレス (ネコ科的な)

風呂トイレ別、室内洗濯機置き場、猫。

冬は猫に会えない

冬は猫に会えない。 前会ったのはいつだったか― あ、1/3 お稲荷さんとこだ。ただ自分が外出てないだけだったか...

秋の光

この一枚、なにがいいんだかよくわからないが気に入っている。