フォトアルバム

雨は止んだ、外へ出よう

休日の度に振っていた雨も終わり、久しぶりに外を歩けば秋の気配。 そんな日は何かに出会えるかもね。

ちょっと猫

夜のアスファルトと猫は似合う。暗いのでフィルムではうまく撮れないのが残念である。

残暑の厳しくない折

今月は長袖で平気な日のほうが多い、こんなことは初めてだ。 もう少し暑くてもいいなんて、喉元過ぎればなんとやらなことを考えたりもする。でも大抵の場合『XX年ぶり』ってなり初めてではないのだな。

足立の花火 2017

今年も間近で良いものを見させていただきました。 ちょうどクライマックスで風下になったので花火が降る降る それもまた楽し。 そしてNDフィルターGJ (レンズ保護的意味で) 長時間露光狙いで絞りすぎると花火の光の尾が点線になってくのねー また来年。

もっとフィルムを使いたい

NATURA1600終了のお知らせが―ffis.fujifilm.co.jp がんばって続けますと言っていたフジでも苦しい状況... 高感度はもうデジカメにするしかないのか。 これでカラーでの最高感度はISO800までとなってしまいました。 ISO800のフィルムはあまり使っていないので…

ひとり酒 手酌酒

たくさん飲めるのが偉いわけでもなし。 自分のペースで飲めばよろし。むしろ少しのを味を楽しみながら飲むほうがよいのではなかろうか。そう割り切れるようになって、お酒を飲むのがちょっと好きになった。「梅酒、ロックでお願いします。」

Reset

高速バスの勝手も判ったから、今度は5年後といわず半年や1年後に再訪したい。

好きのカケラ

あちらこちらを歩いて 撮りたくなったとき撮って テーマも統一性もないかもだけど 棄てられないもの。

旅行者たち

自分もそうだもの。

なんか撮りたくなってしまうシーン

公園には猫

淀のあたり。この辺は京都じゃないっていわれてしまうらしい... 都下ってこちらでも呼ぶのでしょうか。

八坂神社の前

でも中に入らないというささやかな見栄

チャリンカー川辺

水、きれいだよなー。水きれいといえば嵐山も行きはぐった -> 次回のおたのしみにする

街のなかの

和菓子たべたい

風のなかの輪舞曲

一番の魅力は、いまの暮らしがすぐとなりで流れていることだと思うの。

道具(具道)

救道かなって。

何が世界を決めるのか

距離なんてほど離れていないのに、人の疎と密がある。それを悔しいと感じる。 当人がどう思っているのかは別として、自分の感情のなかに。

毎日牛乳

小学生のときから実践中! うちの冷蔵庫にある飲み物は牛乳だけよ。ほとんどの場合。 五年前もここ通ったなーと、そんなリンクもうれしい。 ちなみに、五年前のテーマは「夜」で、今回は「昼」なのです。

にゃ!

にゃくおうじ。こみちさんのとこで見てあこがれていたのです。 この上の一枚はけっこうお気に入り。まずはご挨拶から。猫につられてやってきた若王子でしたが、お社も立派な。とても居心地がよい。 猫の足あとに見えるは、偶然か必然か。 高台に上った先には…

円山公園

漫画だったり、雑誌だったり、ブログだったり なにかで知ったところに行ってみるのは楽しみ。 行ったところが、なにかで紹介されているのを見たときも嬉しいよね。とくに物語のなかで見つかると、住んでいる世界と物語の世界がリンクしているみたいで。 www.…

むすんでひらいて 手を打ってむすんで

今回行ってみたかったとこ、安井金比羅宮。 縁切寺として有名で参拝者にドラスティックな事件を与えてくれるとか。 お札に願い事を書いて、縁切りしたいことを願いながら穴をくぐり 反対側から、今度は結びたいことを願ってくぐるとよいそうな。願い事を叶え…

ずいぶん咲いたよ

移動はなるべく歩きがいい。何か見つけて立ち止まったり引き返したりできるから。桜並木と、たくさんの人。意識せずに通りすがった"木屋通"は桜の名所だそうですね。 今日は京都三日目、花も見ごろでワクワク気分。 近くにカメラ屋さんの三條サクラヤがあっ…

世の中には非常に多くの人、生物、物質が存在するため時折思いがけないことに遭遇し自分の思考限界を実感する。

春参道

「ペットの散歩はご遠慮願います」ペットじゃないからノーカンー 昨日より少し開いたかな? ひとりもいいし、仲良しもいいし。きっといい一日になる。

kawaii(川、イイ!)

川が遊び場っていいよねと確信している荒川育ち。

広いん

きみの毎日に 僕は似合わないかな?

引き寄せる

人を魅了するのが桜の生存戦略、というのは無粋かな?

咲く

来てよかったと思った、幾つかのうちのひとつ。 京都御苑・出水の小川 枝垂れ桜

一駅歩いてみたならば

石清水の八幡さまも下山して、そのまま電車で戻るのもなんなので一駅くらい歩いてみる。いい天気。空が広い。橋に差し掛かるとなにやら賑わっている様子。 木津川と宇治川に挟まれたこの場所は背割堤という、桜の名所だそうですね。 このときはまだまだ五分…

来やはった

石清水。石と書くけど読みは"いわ"。 伏見稲荷を下りて、京阪で八幡まで。石清水八幡宮さま。 こちらの竹がエジソンが電球の長寿命化で使った竹だったと今知る。それ漫画世界の発明・発見辞典で読んだやつ! 山の上まではケーブルカーもありましたが当然歩き…